2026/01/22 13:42
こんにちは!たばやまるしぇ。中の人です!
1月も後半に入り、丹波山村はまだまだ厳しい寒さが続いています。
朝起きるのが辛い季節ですが、熱い紅茶にハチミツをひとさじ溶かして飲むのが、最近の中の人の至福の時間です。
さて、本日は皆さまに重要なお知らせがあります!
昨年末からCAMPFIREにて挑戦している「丹波山はにー(日本ミツバチ)」クラウドファンディング🐝
おかげさまで多くの方にご支援いただいておりますが、
終了の1月31日まで、ついに……
\ 残り9日を切りました!! /
「あとで支援しようと思って忘れてた!」
「結局、何がすごいの?」
という方のために、今回のプロジェクトの【見どころ】を改めてご紹介します!

① 年に一度しか採れない「幻のハチミツ」
私たちが届けるのは、希少な「ニホンミツバチ」が集めたハチミツです。
特定の花ではなく、丹波山の森にある様々な花から蜜を集める「百花蜜」。
そのため、複雑で奥深い、濃厚な味わいが特徴です。
さらに今回は……
✅ 非加熱(酵素が生きてる!)
✅ たれ蜜(遠心分離機を使わず、自然に垂れるのを待つ!)
という、とことん贅沢な製法でお届けします。
一口食べた瞬間、「ハチミツってこんなに香りがするの!?」と驚いていただけるはずです!
こちらの動画で2025年版のはちみつを食べてくれたOSPのみなさんも、香りと風味に嬉しいコメントくださっていました♪
② 職人が削り出す「竹スプーン」
実は今回の隠れた主役が、このスプーンです。

丹波山村の竹細工職人・八木さん(ななツール)が、
このハチミツのために一本一本手作りしてくれています。
K村長がこだわったのは、
「金属のスプーンだと、繊細なハチミツの味が変わってしまう」
という点。
竹の滑らかな口当たりは、ハチミツ本来の風味を一切邪魔しません。
すくった時の「とろ〜り感」も最高です・・・!
③ クスッと笑える「K画伯オリジナルラベル」
そして、忘れちゃいけないのがこちら(笑)

K村長(K画伯)が、インスピレーションだけで描き上げた伝説のオリジナルラベルと丹波山はにーとのセットです🎨
中身は最高級のハチミツ、
見た目は……味わい深いK画伯のアート。
この「ギャップ」を楽しめるのは、今回のクラウドファンディング限定です!
キッチンに置いておくだけで、ふとした瞬間に笑顔になれること間違いなしです(笑)
ラストスパート、応援よろしくお願いします!
お届けは少し先になりますが、
春の訪れとともにお届けいたします。
丹波山はにーは、自分へのご褒美にはもちろん、大切な方へのギフトとしても選ばれています。
受付は【 1月31日(土)23:59 】まで!
「食べてみたい!」「応援したい!」と思ってくださった方は、ぜひプロジェクトページをチェックしてみてくださいね。
▼ 詳細・ご支援はこちらから
[ https://camp-fire.jp/projects/899342/view ]
最後まで、熱い応援をよろしくお願いいたします!🙇♀️
